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今日は「許可証ください」シリーズから今日まで読んだBL本感想書こうと思っていたけど、封殺鬼を読み終えてしまった!
ので封殺鬼の感想をまず書こう!←封殺鬼びいき。エヘ
(でも封殺鬼1冊読む間にBL小説3冊読んだ。笑)

封殺鬼鵺子ドリ鳴イタ 1 (1) 封殺鬼鵺子ドリ鳴イタ 1 (1)
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あらすじ&感想(ネタばれ)

うつし世は夢、よるの夢こそまこと  ―江戸川乱歩

社会情勢が不安定でオカルトブームが起き、奇妙な人食い事件にも揺れている、昭和初頭の東京。
闇のごとく黒いセーラー服を纏う美しい少女、神島桐子は現在14歳。
表の陰陽師が捨てた「力」の系譜を継ぐ裏の陰陽師にして若干十歳で当主となった「鬼使い」である。
そんな神島宅に「真術会」という霊学研究会を名乗る団体から文が届いた。
「当主と会談を設けたい」と言う内容である。
『裏』を仕切る立場として前代未聞な申し出を無視していた。
次第に脅迫まがい化していき、ついには桐子が外出していたところに神島宅に一匹の化鳥が結界を易々と破り入り込んだ。
術者の術ももろともせず不気味な声で鳴く。
嘴から一通の文を吐き出し悠然と飛び立っていった。
その文には一言
鵺―と差出人は大山祥琳。真術会からであった。

この事態を無視できなくなった桐子は一人で東京の地に降りたった。
千年生きてきた鬼、酒呑童子(鬼同丸)こと戸倉聖と、雷電(土師高遠)こと志島弓生を率いて真相を解き明かそうとするが―



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アァ~イタリア~

アァ~クラウディオ~!

と重症ぎみな今日。
たまたま出逢った…出逢ってしまった本。
内容はイタリアの食文化を基礎知識と共に紹介してます。
本文は殆どカラー
カラー写真もいっぱい載っていて解りやすく見てて楽しい1冊ですw

でもクラウディア風な方は1人も載ってなかった…
皆とても素敵なスマイルだけどかなりふくよか。

その中でもカラー最後のページの眼鏡をかけたおじさまが…

素敵☆でした(*´Δ`*)

もしどこかで見かけたらGrazie!と書かれたページを見てみて下さい!
損はしませんよ♪
ふふふふ~

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